さまざまな「ふつう」について ー続ー

さまざまな「ふつう」について ー続ー


「ふつう」ってなんだろう。

ふつうな服は中立的な存在。
着る人の”人”が現れる。
ふつうな服には偏りがない。
様々な自分の色を足せる。
ふつうな服こそ細やかなところに目を向けたい。
服を単体で見たとき、全体で見たとき。
秋冬は着る服の選択肢が、増えます。
増えすぎて困ります。
嬉しい悩みです。

素材を楽しむこと。
作りを楽しむこと。
秋冬はもってこいの季節だと思います。


「ふつう」に目を向けてみながら、ヴィンテージとの出会いを楽しんでください。

小坂
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